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※ メニュー先より、全国の高校・公立高校・私立高校の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの高校、色分けされた左上のリンク先で地方限定による高校の偏差値ランキングを表示させる事ができます(地元の進学校や受験する高校の偏差値等が分かります)。

桑名(理数)


偏差値67( 5つ星評価 )
5教科合計概算(250点満点)188.75点
※平均125点 標準偏差15として計算
偏差値順位全国 137位/7793校( 学科単位 )
近畿地方 44位/1347校( 学科単位 )
三重県 6位/145校( 学科単位 )
公立/私立公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【三重県立桑名高等学校】
概要
交通 ・ 三岐鉄道北勢線 馬道駅下車徒歩約10分
・ 近鉄名古屋線・養老鉄道養老線・JR関西本線 桑名駅下車徒歩約10分
・ 三重交通バス大山田団地、ネオポリス、阿下喜方面行きにて「桑名高校前」下車徒歩5分。
沿革 ・ 1910年 - 桑名郡立高等女学校開校(後の三重県立桑名高等女学校)。
・ 1923年 - 三重県桑名町立桑名中学校開校(後の三重県立桑名中学校)。
・ 1924年 - 桑名町立桑名実業女学校(後の桑名市立高等女学校)。
・ 1948年5月12日 - 学制改革により三重県立桑名中学校・三重県立桑名高等女学校・桑名市立高等女学校の三校を統合して、三重県桑名高等学校を設置。
・ 1948年8月1日 - 定時制課程を併設。
・ 1949年4月1日 - 全日制に普通・商業・家庭の3学科を設置。
・ 1950年11月3日 - 校旗制定。
・ 1951年2月8日 - 校歌制定。
・ 1955年3月22日 - 三重県立桑名高等学校と改称。
・ 1955年4月1日 - 定時制に商業科を設置。
・ 1969年4月1日 - 全日制に理数科を設置。
・ 1974年4月1日 - 衛生看護分校を設置。
・ 1980年4月5日 - 体育館竣工。
・ 1988年3月17日 - 芸術館竣工。
・ 1990年 - 武道場・トレーニングルーム竣工。
・ 2002年 - 学校週五日制に対応して、全日制課程では1時限65分授業を実施。定時制課程では1時限45分授業を実施。
・ 2004年 - 全日制のみ三学期制から二学期制に。
・ 2005年 - 商業科廃科。
・ 2006年 - 家政科廃科。
・ 2007年 - 部室棟を改築。
・ 2010年 - 三重県立桑名高等女学校開校100周年。
・ 2011年 - 衛生看護分校を廃止し、本校に衛生看護科を設置、移転。
・ 2012年 - A館において、耐震化工事開始。2013年初頭に終了予定。
出身者 ・ 酒井敏明(プロ野球選手)
・ 諸山文彦(バスケットボール選手)
・ ナカムラヒロシ(i-dep/SOTTE BOSSE)
・ 水谷元(元桑名市長)
・ 鈴木礼治(元愛知県知事)
・ 日沖靖(いなべ市長)
・ 水谷久和(三菱航空機社長)
・ 南川三治郎(写真家、作家)
・ 北村けんじ(児童文学作家)
・ 貝塚爽平(地理学者、東京都立大学 (1949-2011)名誉教授)
・ 矢田俊隆(政治史学者、北海道大学名誉教授)
・ 伊藤清三(数学者、東京大学名誉教授)
・ 安田喜憲(環境考古学者、国際日本文化研究センター名誉教授)
・ 千葉一幹(文芸評論家、拓殖大学教授)
・ 増地克之(柔道家、筑波大学講師)
・ 安保雅博(医師、東京慈恵会医科大学教授)
・ 井伊岳夫(彦根井伊家18代当主)
・ 前田阿希子(毎日放送元アナウンサー)
・ 伊藤徳宇(現桑名市長)
・ 橋詰真美(フリーアナウンサー、元NHK津放送局契約)

「三重県立桑名高等学校」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年5月26日7時(日本時間)現在での最新版を取得。


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