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※ メニュー先より、全国の高校・公立高校・私立高校の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの高校、色分けされた左上のリンク先で地方限定による高校の偏差値ランキングを表示させる事ができます(地元の進学校や受験する高校の偏差値等が分かります)。

広島なぎさ(普通・一般)


偏差値65( 4つ星評価 )
5教科合計概算(250点満点)181.25点
※平均125点 標準偏差15として計算
偏差値順位全国 262位/7793校( 学科単位 )
中国・四国地方 20位/892校( 学科単位 )
広島県 8位/224校( 学科単位 )
公立/私立私立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【広島なぎさ中学校・高等学校】
概要 学校法人鶴学園が運営している中高一貫校。アクセスは、広電五日市駅・JR五日市駅より、徒歩約15分である。建学の精神は「教育は愛なり」。教育方針は「常に神と共に歩み社会に奉仕する」。開校以来、男女共学ではあったものの、広島工業大学附属広島高等学校・中学校の学校名により、理系専門の学校または進学先は広島工業大学が必須のように捉えられ、女子の志願者が著しく少なかった。1980年代に女子の募集を停止し実質的に男子校となっていたが、1994年に女子の募集を復活させ男女共学制に移行したことが人気を伸ばした要因の一つである。2008年度から採用された新制服は、ネクタイは廃止され、縦縞模様のラインに変更し、ブレザーの色は中高男女全て紺に統一。2010年度に新制服への完全移行となった。
沿革 ・ 1956年 - 鶴虎太郎を校祖とし、息子である鶴襄により広島市西蟹屋町に「広島高等電波学校」として設立。
・ 1958年 - 「広島電波工業高等学校」(現広島工業大学高等学校)創立。
・ 1961年 - 広島工業短期大学開学に伴い、同校を「広島工業短期大学附属工業高等学校」と改称。「広島工業短期大学附属中学校」を開校。
・ 1963年 - 広島工業大学設置認可が下りると同時に、「広島工業大学附属工業高等学校」及び「広島工業大学附属中学校」と改称し普通科を新設。
・ 1965年 - 「広島工業大学附属工業高等学校」より普通科を分離し、(鶴学園)広島高等学校を開校。広島工業大学附属中学校を(鶴学園)広島高等学校附属中学校と改称。
・ 1966年 - 広島高等学校、広島高等学校附属中学校を広島工業大学附属広島高等学校、広島工業大学附属中学校とそれぞれ改称。
・2008年 - 4月に「広島なぎさ中学校・高等学校」に改称し、新入生から新制服採用。9月に広島市佐伯区海老山南のなぎさ公園小学校付近に移転。これで鶴学園の小中高等学校が同じ場所になる。
出身者 ・松本太郎 (政治家):広島県廿日市市長
・ 瀬戸つよし:歌手
・ 緒方佑奈:声優関連項目
・広島県中学校一覧
・広島県高等学校一覧
・学校法人鶴学園脚注

「広島なぎさ中学校・高等学校」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年7月9日16時(日本時間)現在での最新版を取得。


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