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※ メニュー先より、全国の高校・公立高校・私立高校の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの高校、色分けされた左上のリンク先で地方限定による高校の偏差値ランキングを表示させる事ができます(地元の進学校や受験する高校の偏差値等が分かります)。

松山南(普通)


偏差値59( 4つ星評価 )
5教科合計概算(250点満点)158.75点
※平均125点 標準偏差15として計算
偏差値順位全国 937位/7793校( 学科単位 )
中国・四国地方 91位/892校( 学科単位 )
愛媛県 4位/51校( 学科単位 )
公立/私立公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【愛媛県立松山南高等学校】
概要 文部科学省のスーパーサイエンスハイスクール (SSH) に指定されており、平成14年度の理数科入学生と科学系部活動に所属する生徒を主対象に、平成16年度までの3年間さまざまな活動に取り組んだ。その成果をさらに発展させるべく、平成17年度からの新規SSH(5年間)事業にも改めて指定された。また、平成22年度からもSSH(5年間)事業に指定され、さらに、平成27年度から新たにSSH(5年)事業が指定された。事業開始初年度から現在まで継続して指定校となっている。
沿革 (沿革節の主要な出典は公式サイト)
・ 1891年(明治24年) - 私立愛媛県高等女学校として設立。
・ 1896年(明治29年) - 私立愛媛実業女学校と改称。
・ 1898年(明治31年) - 私立愛媛高等女学校と改称。
・ 1901年(明治34年) - 愛媛県立松山高等女学校として県立に移管。
・ 1948年(昭和23年) - 愛媛県立松山第二高等学校と改称。
・ 1949年(昭和24年) - 愛媛県立松山工業高等学校、愛媛県立伊予農業高等学校を併合し愛媛県立松山南高等学校(本校、工業部、伊予分校、上灘分校)として開校。
・ 1952年(昭和27年) - 伊予分校が愛媛県立伊予農業高等学校として独立。
・ 1954年(昭和29年) - 工業部が愛媛県立松山工業高等学校として独立。
・ 1957年(昭和32年) - 上灘分校廃止。
・ 1962年(昭和37年) - 愛媛県立砥部高等学校を併合し砥部分校とする。
出身者 ・ 天野祐吉 - コラムニスト
・ 石本藤雄 - テキスタイルデザイナー
・ 伊丹十三 - 映画監督、俳優、エッセイスト
・ 一色浩一郎 - 経営学者
・ 今井つる女 - 俳人
・ 上田亮三郎 - サッカー指導者
・ 大内照子 - 女優
・ 大政謙次 - 東京大学教授
・ 小笠原浩 - 安川電機社長、日本ロボット工業会会長
・ 岡山典弘 - 三島由紀夫研究家、作家、エッセイスト
・ 門上千恵子 - 日本初の女性検事
・ 上島嘉郎 - ジャーナリスト
・ かんちゃま - お笑い芸人
・ 城戸久枝 - ノンフィクション作家
・ 桑原真人 - 日本史学者。元札幌大学学長
・ 斉田正子 - ソプラノ歌手
・ 芝城太郎 - 漫画家、俳優
・ 柴田奈津子 - 元岡山放送アナウンサー
・ 清水一郎 - 伊予鉄道社長
・ 白石勝也 - 前松前町長
・ 仙波紀子 - NHK契約アナウンサー
・ 長尾誠夫 - 小説家
・ 永野彰子 - 南海放送アナウンサー
・ 野志克仁 - 第30代松山市長、元南海放送アナウンサー
・ 濱田亨 - 画家
・ 本田朋子 - 元フジテレビアナウンサー
・ 松本直幸 - 南海放送アナウンサー
・ 松山容子 - 元NHK松山局職員、女優
・ 水口佳美 - アナウンサー
・ 山内宏志 - サッカー審判員
・ 横山たかし・ひろし - 漫才師
・ 吉野義子 - 俳人

「愛媛県立松山南高等学校」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年7月10日23時(日本時間)現在での最新版を取得。


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