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青藍泰斗(総合ビジネス)


偏差値35( 1つ星評価 )
5教科合計概算(250点満点)68.75点
※平均125点 標準偏差15として計算
偏差値順位全国 7134位/7791校( 学科単位 )
関東地方 1821位/1967校( 学科単位 )
栃木県 122位/135校( 学科単位 )
公立/私立私立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。
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【青藍泰斗高等学校】
青藍泰斗高等学校(せいらんたいとこうとうがっこう)は、栃木県佐野市葛生東二丁目にある私立高等学校。
概要 学校法人永井学園が運営する。禅寺である善増寺の敷地内に所在する。 2005年に「葛生(くずう)高等学校」から現校名に改称。

■ 校名
校名の「青藍」は『荀子・観学篇』出典の「青は藍より出でて藍より青し」(弟子や教え子がその先生よりも優れた人になることの例え)」からとられている。「泰斗」は『唐書』出典の「泰山北斗」の略。「泰山」は中国・山東省にある聖なる山、「北斗」は北極星で共に人々から仰ぎ見られる存在であることから、学問・芸術の分野で権威を持ち尊敬される人を意味する。親や教師を超え、その道でなくてはならない存在、社会に役立つ存在になってほしいという意味が込められている。

■ 校歌
校歌は校名変更に伴い新しく制作し直すこととなり、地元に縁のある売野雅勇に作詞とプロデュースを依頼。作曲を芹澤廣明に依頼し完成した。
沿革 ・ 1908年(明治41年) - 永井泰量によって葛生学館が開校する。
・ 1925年(大正14年) - 葛生実業学校として法人を組織する。
・ 1926年(大正15年) - 葛生農商学校と改称する。
・ 1940年(昭和15年) - 葛生商業学校と改称する。
・ 1944年(昭和19年) - 葛生工業学校と改称する。
・ 1946年(昭和21年) - 葛生商業学校に復帰する。
・ 1948年(昭和23年) - 高等学校設置基準の制定に伴い「葛生高等学校」と改称する。
・ 2005年(平成17年) - 現校名「青藍泰斗高等学校」に改称する。
・ 2008年(平成20年) - 創立100周年を迎えた。
部活動 ・ 硬式野球部
 ・ 葛生高校時代の1990年に第72回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)に出場。初戦の山陽(広島県)戦で4-1とリードして迎えた9回裏、2死走者なしの場面から4点を取られ逆転サヨナラ負けした。
 ・ 2013年夏は栃木県大会決勝に進出し作新学院と対戦。2-1で迎えた9回表2死走者なし、23年ぶりの甲子園まであとアウト1つの場面から逆転され2-3で敗れた。
・ 卓球部
 ・ 平成26年度全国県予選大会男子団体・個人・ダブルス優勝。インターハイ出場。
 ・ 平成27年度全国県予選大会女子団体・個人・ダブルス優勝。インターハイ出場。
 ・ 平成28年度全国県予選大会団体男女アベック優勝(栃木県で34年ぶり)。インターハイ出場。国民体育大会出場。
・ ウエイトリフティング部
 ・ 平成28年度インターハイ出場(42度目)。関東大会出場(43度目)。
・ 陸上競技部
 ・ 平成28年度インターハイ出場(5度目)。国民体育大会出場。関東大会出場(8年連続)。
・ 吹奏楽部
 ・ 平成28年度全国高等学校総合文化祭吹奏楽部門出場。
 ・ 東関東マーチング大会出場(13年連続)。定期演奏会、地域行事多数出演。
・ その他、サッカー部、バスケットボール部、バレーボール部、バドミントン部、書道部、チアダンス・応援サークル、インターアクトクラブ他。
主な出身者 ・ 3代目三遊亭歌橘(落語家)
◇野球
・ 中里鉄也
・ 石川俊介 - 現硬式野球部監督
・ 池田健
・ 石川慧亮
・ 石川翔
・ 益子京右
・ 中山誠吾

「青藍泰斗高等学校」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2022年12月7日12時(日本時間)現在での最新版を取得。

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