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横浜翠嵐(普通)


偏差値69( 5つ星評価 )
5教科合計概算(250点満点)196.25点
※平均125点 標準偏差15として計算
偏差値順位全国 64位/7792校( 学科単位 )
関東地方 25位/1968校( 学科単位 )
神奈川県 3位/283校( 学科単位 )
公立/私立公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。
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【神奈川県立横浜翠嵐高等学校】
神奈川県立横浜翠嵐高等学校(かながわけんりつ よこはますいらんこうとうがっこう)は、神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢南町に所在する公立高等学校。
概要 1914年(大正3年)に、神奈川県立の5番目の旧制中学校として開校。開校当時の校名は、横浜市内に設置された2番目の旧制中学校であったため、神奈川県立第二横浜中学校である。 校舎は、横浜駅より徒歩20分。横浜港を見下ろす丘の上に建つ。敷地内およびその周辺には、1900年(明治38年)にイギリス人医師ニール・ゴードン・マンローが発見、発掘した三ツ沢貝塚(横浜市登録地域史跡)がある。また近くには、Jリーグクラブの横浜F・マリノスと横浜FCがホームスタジアムとする三ツ沢公園球技場がある。 初代校長・瀧澤又市の教えた一節に「偉大な平凡主義」があり、そこから「大平凡主義」を校訓・校是とするようになった。これは、「名誉や地位などばかり利己的に求めずに市井の偉人となって世の中のために尽くしましょう」という考え方である。 1950年(昭和25年)、男女共学化し、現校名と改称される。校名は、現在も使用されている旧制中学時代からの校歌の冒頭「美なりや翠嵐」から採られた。「翠嵐」とは、山は緑で吹く風は香しく麗しいという意味の漢語的表現。樹木が青々と茂っている様子をいう。 翠嵐は、自由と個性の尊重を教育方針としており、校風もこれに倣う。 かつては横浜東部学区に属していた。2005年の学区撤廃と同時に、独自入試を神奈川で初めて実施したほか、2007年には学力向上進学重点校、2013年にはそのアドバンス校への指定を受け、大学進学実績向上を目指した取り組みが行われている。 2014年(平成26年)の100周年式典で県知事により「マグネット高校」(マグネット・スクール)とも呼ばれるなど、さらなる飛躍が期待されている。

■ 大平凡主義
校訓・校是は大平凡主義である。大平凡主義は、初代校長・瀧澤又市が、当時の修身の授業で「人をかき分けて 生きてゆくようなことをしてはならない。偉大な平凡主義で世の中を渡っていきなさい。」と教えたことに始まり、後に「偉大な平凡主義」から「大平凡主義」と言われるようになった。その意味するところを、 中道を重んじ極端突出した行動をしない 当たり前のことを当たり前にできることを目指す などと表現したが、名誉や地位などばかり利己的に求めずに市井の偉人となって世の中のために尽くしましょうという考え方である。

■ 初代校長・瀧澤又市
瀧澤は「人間はあるがままに伸びよ」という教育理念に基づいて、「平凡主義」を説いた。現在は野球部もある。
設置学科 ・ 全日制課程
 ・ 普通科
・ 定時制課程
 ・ 普通科
沿革 (沿革節の主要な出典は公式サイト)
・ 1912年(大正元年)12月17日 - 神奈川県議会で第五中学校建築費が提案される。
・ 1913年(大正2年)3月17日 - 神奈川県立第二横浜中学校が設立認可される(大正2年文部省告示第56号)。
・ 1914年(大正3年)5月11日 - 神奈川県立第二横浜中学として開校(旧制県立中学としては5番目の開校)。この日を創立記念日とする。初代校長は福井県立武生中学校(現:福井県立武生高等学校)校長の瀧澤又市。
・ 1916年(大正5年)5月7日 - 校舎建築落成式を挙行。
・ 1918年(大正7年) - 第1回関東中等学校蹴球大会(サッカー)に出場。
・ 1919年(大正8年)3月12日 - 第1回卒業式を挙行。
・ 同年7月 - 同窓会組織が発足。校歌の歌詞に因んで翠嵐会と命名される(会長は校長の瀧澤又市)。
・ 1923年(大正12年)4月1日 - 神奈川県立横浜第二中学校と改称(県令第44号)。
・ 同年9月1日 - 関東大震災のため校舎大破する。卒業生6名、在校生13名が死亡する(同年11月17日、追悼会を行う)。
・ 1925年(大正14年)5月11日 - 開校10周年記念祭を挙行。
・ 1926年(大正15年)9月21日 - 開校10周年記念事業の図書館・プール落成式を挙行。
・ 1929年(昭和4年) - 第2回全日本男子中等学校軟球選手権大会(ソフトテニス)、5年生の内藤正秋・近藤武千組がダブルスで優勝。
・ 1930年(昭和5年)9月21日 - 開校10周年記念として、図書館とプールが落成。
・ 1934年5月11日 - 開校20周年記念祭を挙行。
・ 1939年 - 第10回全国中等学校剣道優勝大会神奈川県予選大会で優勝。大阪中之島で開催された本選に出場した。
・ 1944年11月30日 - 学徒勤労動員で陸軍田奈部隊へ通勤中に、トラック転覆事故が発生。4年生6人が死亡。
・ 1945年5月29日 - 横浜大空襲により校舎の一部が被災。
・ 同年8月16日 - 終戦と同時に、生徒昇降口、グラウンド、プール、講堂がGHQに接収される。
・ 1948年4月1日 - 神奈川県立横浜第二高等学校と改称。卒業生の吉原貞七(中学4回)が第5代校長に着任。
・ 1949年 - 第4回国民体育大会秋季大会(三ツ沢バレーコート)で男子バレーボール部が全国準優勝。
・ 同年 - 第4棟から出火し、本館・雨天運動場を除き全焼。県立横浜第一女子高校(現・神奈川県立横浜平沼高等学校)の校舎を一部借用して分校を設置。
・ 1950年4月1日 - 神奈川県立横浜翠嵐高等学校と改称。男女共学となる。小学区制(1学区に1校)が施行される。
・ 1951年 - 2学期制を導入。
・ 1954年 - 神奈川県立横浜平沼高等学校との間で、「平沼・翠嵐体育対抗戦」(通称「翠平戦」)が始まる。
・ 同年5月11日 - 開校40周年記念式を挙行。
・ 1955年 - 第10回国民体育大会(神奈川大会)にサッカー部・山岳部が出場。
・ 同年12月27日 - GHQによる接収が解除される。
・ 1956年3月29日 - 体育館兼講堂が落成。
・ 1957年 - 第12回国民体育大会(静岡大会)で泉田が跳馬で優勝。
・ 1958年10月1日 - グラウンドの整地が完了。
・ 1959年 - 体育祭で1年生男子によるダンスの新種目が行われる(同種目は好評であったため次年度以降も行われ、後に「可愛子ちゃん」と命名)。
・ 1961年 - 第43回全国高等学校野球選手権大会神奈川大会で、野球部が準々決勝に進出(ベスト8)。県高野連による第1回応援賞を受賞(5校のうちの1校)。
・ 同年12月18日 - 第1棟コンクリート造3階建て校舎が落成。
・ 1963年 - 横浜市内に中学区制が施行される。横浜北部学区に属する。同学区には、本校のほか、鶴見、川和、市立東の各校が属する。
・ 1964年4月1日 - 定時制普通科を設置。
・ 同年5月11日 - 開校50周年記念式を挙行。
・ 1967年10月31日 - 第2棟(HR教室)コンクリート造4階建て校舎が落成。
・ 1968年3月30日 - 柔剣道場が落成。
・ 同年12月3日 - 第3棟(特別教室)コンクリート造3階建て校舎、給食室が落成。
・ 1969年 - 翌1970年にかけて、翠嵐闘争(高校紛争)が起き、授業が数日停止され、テストは延期、卒業式は中止された。制帽が自由化される。
・ 1970年 - 全国将棋大会で、囲碁将棋同好会が2位入賞。
・ 1972年3月28日 - 部室(クラブハウス)が完成。
・ 1980年 - 最後の「翠平戦」。途中二度の中断をはさむ25戦で、翠嵐の13勝12敗だった。
・ 1981年 - 新たな中学区制を実施する。本校は横浜東部学区に属する。
・ 1984年6月5日 - 開校70周年記念式を挙行。
・ 1989年(昭和64年/平成元年)10月31日 - アメリカ合衆国メリーランド州のと姉妹校協定書調印。
・ 1992年 - 第74回全国高等学校野球選手権大会神奈川大会で、野球部が準々決勝に進出(ベスト8)。
・ 1993年3月26日 - プールが落成。
・ 1994年10月29日 - 開校80周年記念式を挙行。彫刻家・田邊光彰(高9回)によるモニュメント「MOMI(野生稲の発芽-2)」が正門横に設置され、除幕式が行われる。
・ 2002年 - 第57回国民体育大会(よさこい高知国体)で、竹内敦史(高55回)が三段跳で優勝。
・ 2004年11月26日 - 開校90周年記念式を挙行。
・ 2005年 - 学区制を廃止。
・ 2007年 - 県教育委員会が「学力向上進学重点校」10校のうちの1校に指定する。
・ 2008年 - 卒業生の鈴木浩之(高22回)が第23代校長に着任。
・ 2010年 - 県教育委員会が、県立高校教育力向上推進事業(教育推進校)の「学力向上進学重点」18校のうちの1校に指定する。
・ 2011年 - 全国高等学校クイズ選手権(高校生クイズ)2011において、クイズ研究会(後のクイズ研究部)が神奈川代表として全国大会に出場。
・ 2013年 - 学力向上進学重点校(アドバンス校)に指定(本校と神奈川県立湘南高等学校)。
・ 2014年
 ・ 開校100周年・定時制50周年。
 ・ 8月30日 - 文芸同好会が第9回短歌甲子園団体戦の部に初出場し、全国優勝を果たす。
・ 2018年 - サッカー部創部100周年記念式典(11月10日)記念誌「美なりや翠嵐」発行
基礎データ ■ 校歌と校章
校歌は、本校教諭の山本茂が作詞、本校教諭でヴァイオリニストの高城重之作曲、高木東六・佐々木英治・石渡日出夫が編曲した。冒頭の「美なりや翠嵐/煙波の港」から、1919年(大正8年)創設の同窓会組織は「翠嵐会」と命名され、1950年(昭和25年)には校名も「横浜翠嵐」となった。かつては2番まであったが、現在は1番のみ歌われる。また1番末尾の歌詞も、かつては「そこに尚武の旗風しるく/そこに勤倹の実をこそ結べ」であったが、現在は「そこに平和の旗風しるく/そこに文化の実をこそ結べ」に変更されている。 校章は、桜の花に朝日が射した「桜花旭光」の意匠。初代校長の瀧澤又市が、以前に教諭として勤めた東京府立第三中学校(現:東京都立両国高等学校・附属中学校)の校風を好んだため、同じ図案の校章を採用した。

■ 旧学区
学区撤廃以前は「横浜東部学区」(1981-2004年度/以下各校)に属していた。
・ 神奈川県立横浜翠嵐高等学校
・ 神奈川県立鶴見高等学校
・ 横浜市立東高等学校
・ 神奈川県立港北高等学校
・ 神奈川県立新羽高等学校
・ 神奈川県立寛政高等学校(2004年平安高等学校と統合、神奈川県立鶴見総合高等学校となる)
・ 神奈川県立平安高等学校(1983年開校、2004年寛政高等学校と統合、神奈川県立鶴見総合高等学校となる)
・ 神奈川県立岸根高等学校(1983年開校)
・ 神奈川県立城郷高等学校(1987年開校)

■ アクセス

・ 横浜駅西口より徒歩20分
・ 横浜駅西口より横浜市営バス10分
・ 横浜市営地下鉄三ツ沢下町駅より徒歩12分
・ 東急東横線反町駅より徒歩16分
行事 ・ 球技大会:前期と後期で年2回行われる。前期は各学年ごとに、後期は学年の枠を取り払って行われる。
・ 翠翔祭(文化祭):毎年6月に行われる。クラスや部活動、同好会、気の合う仲間単位でさまざまな催しが繰り広げられる。入学、進級してからすぐに企画せねばならない。
・ 体育祭:例年9月に行われる、横浜翠嵐高校最大の行事。クラス・学年にかかわらず、誕生日ごとに縦割りで緑組(春生まれ)・赤組(夏生まれ)・黄色組(秋生まれ)・白組(冬生まれ)に分かれ、さまざまな競技で得点を争う。。
・ 1954年(昭和29年)から1980年(昭和55年)までは、神奈川県立横浜平沼高等学校との体育対校戦、翠平戦(すいへいせん)が行われた。25戦13勝12敗と翠嵐の勝ち越しのまま、30年以上も開催されていないが、各部活独自に翠平戦を開催しているところもある。
部活動 ここでは全日制に置かれている30の部活動および8の同好会に加え、有志による参加により活動している2つの委員会も記述する。

■ 運動部

・ ダンス部 (YSDC)
・ ハンドボール部
・ 野球部
・ サッカー部(1918年創部)
・ バスケットボール部
・ 陸上競技部
・ 硬式テニス部
・ ソフトテニス部
・ 剣道部
・ 卓球部 現在男子部員のみ
・ 水泳部
・ バレーボール部
・ 体操競技部
・ バドミントン部
・ 山岳部
・ 柔道部

■ 文化部

・ クイズ研究部 (SQC)
・ 音楽部
・ 生物部
・ 漫画研究部
・ 科学部
・ 茶道部
・ 美術部
・ 吹奏楽部 (SWO)
・ 棋道部
・ 弦楽部
・ ポピュラーソング部
・ 書道部
・ 演劇部
・ 文芸部
・ 写真部
・ IT研究部
・ 数学研究部
・ かるた部

■ 同好会

・ フィールドワーク同好会
・ 料理研究同好会
・ 英語同好会
・ 天文同好会
・ 鉄道研究同好会

■ 委員会

・ 翠嵐時報(新聞部)
・ 放送委員会 (SHBC)
著名な出身者 ■ あ行

・ 愛河里花子(声優)
・ 青木雨彦(コラムニスト)【高3回】
・ 赤塚行雄(評論家)【中30回】
・ 秋元征紘(元ナイキジャパン社長)
・ 安藤次男(立命館大学名誉教授)
・ 五十嵐洋一(元プロ野球パリーグ審判部副部長)【高17回】
・ 生島治郎(直木賞作家)【高3回】
・ 伊東玉美(白百合女子大学教授)
・ 猪熊純子(東京都副知事、元内閣府政策参与、東京臨海ホールディングス社長)【高29回】
・ 印南一路(慶應義塾大学教授)
・ 海老根智仁(モブキャストホールディングス取締役)
・ 江部努(NTT東日本社長)
・ 遠藤雅伸(ゲームスタジオ創業者、東京工芸大学教授、日本デジタルゲーム学会副会長、ゲームデザイナー)【高29回】
・ 大前研一(元マッキンゼー日本支社長、元カリフォルニア大学ロサンゼルス校教授、経営コンサルタント)【高13回】
・ 大森美香(脚本家)【高42回】
・ 岡村仁美(TBSアナウンサー)【高53回】
・ 小川晋一(フジテレビジョン取締役、テレビプロデューサー)
・ 冲中重雄(元東京大学医学部教授、元虎ノ門病院院長、文化勲章受章)【中3回】

■ か行

・ 木山泰嗣(弁護士、青山学院大学法学部教授)
・ 木村政昭(琉球大学名誉教授、海洋地質学者)
・ 草柳大蔵(評論家)【中24回】
・ 後藤紀夫(元中部日本放送アナウンサー)
・ 駒井健一郎(元日立製作所社長、元電気学会会長、1919年卒)
・ 喜多埜裕明(元ヤフー取締役最高執行責任者)

■ さ行

・ 崎元讓(ハーモニカ奏者、日本音楽家ユニオン代表運営委員、実演家著作隣接権センター運営委員長)【高18回】
・ 桜井秀俊(真心ブラザーズメンバー)
・ 佐藤和歌子(ライター)
・ 佐山陽規(ミュージカル俳優・歌手、桐朋学園芸術短期大学非常勤講師)【高21回】
・ 杉浦隆(NHKアナウンサー)
・ 鈴木国正(インテル日本法人社長、元ソニーモバイルコミュニケーションズ社長)
・ 鈴木恒夫(衆議院議員、第10代文部科学大臣、旭日重光章受章)【高11回】

■ た行

・ 斗鬼正一(江戸川大学教授)
・ 高木東六(作曲家)【中6回】
・ 高萩光紀(JXホールディングス社長、石油産業活性化センター理事長)
・ 田辺光彰(彫刻家・母校正門のモニュメント制作者)【高9回】
・ 田辺とおる(声楽家・キャラクターバリトン)【高31回】
・ 手使海ユトロ(作・編曲家、シンセサイザー奏者)【高20回】
・ 土門拳(写真家)【中10回】
・ 鳥居正男(元ベーリンガーインゲルハイム日本法人社長、ノバルティス日本法人社長、元エスエス製薬社長)

■ な行

・ 那谷屋正義(参議院議員、元文部科学大臣政務官)【高28回】
・ 中塚武(作曲家、DJ)【高44回】
・ 新浪剛史(サントリーホールディングス社長、元ローソン会長)【高29回】
・ 西尾昭彦(世界銀行副総裁)
・ 西川玲子(神奈川フィルハーモニー管弦楽団第1ヴァイオリン奏者)【高27回】
・ 西川洋一(東京大学名誉教授)

■ は行

・ 白楽ロックビル(お茶の水女子大学名誉教授、作家)【高17回】
・ 橋本和幸(東京芸術大学美術学部副学部長)【高36回】
・ 葉月あこ(アイドル)
・ 浜田昌良(参議院議員、元外務大臣政務官、2012年12月26日から2015年10月9日まで復興副大臣)【高27回】
・ 馬場啓之助(一橋大学名誉教授、元国立社会保障・人口問題研究所所長)
・ 平田毅(NHKアナウンサー)
・ 広瀬秀雄(音楽家、在ブラジル・サンパウロ)【高14回
・ 深谷賢治(京都大学教授、数学者・2009年度朝日賞受賞)【高29回】
・ 復本一郎(神奈川大学名誉教授、国文学者・俳人)
・ 福嶋健二(東京大学教授、物理学者・2012年西宮湯川記念賞受賞)

■ ま行

・ 三浦隆(衆議院議員、桐蔭横浜大学名誉教授、憲法学者)【中30回】
・ 三木聡(放送作家、映画監督)【高32回】
・ 水谷修(元横浜市立横浜総合高等学校教諭、「夜回り先生」)【高27回】
・ 水原紫苑(歌人)
・ 宮原昭夫(芥川賞作家)【高3回】
・ 森田哲弥(一橋大学名誉教授、元日本会計研究学会会長)

■ や行

・ 山口廣秀(元日本銀行副総裁)
・ 山中直明(慶應義塾大学理工学部教授)
・ 山本茜(騎手)
・ 山本礼二郎(投資家、インテグラル代表取締役、ヨウジヤマモト取締役、アデランス取締役他)
・ 横澤彪(吉本興業相談役、後千葉県立千葉高等学校に編入)

■ わ行

・ わたりとしお・watari(ダンサー、心理カウンセラー、音楽療法士、ダンスセラピスト)【高32回】

「神奈川県立横浜翠嵐高等学校」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年11月27日22時(日本時間)現在での最新版を取得。

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