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※ メニュー先より、全国の高校・公立高校・私立高校の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの高校、色分けされた左上のリンク先で地方限定による高校の偏差値ランキングを表示させる事ができます(地元の進学校や受験する高校の偏差値等が分かります)。

可児工業(電気システム)


偏差値52( 3つ星評価 )
5教科合計概算(250点満点)132.5点
※平均125点 標準偏差15として計算
偏差値順位全国 2129位/7791校( 学科単位 )
中部地方 367位/1314校( 学科単位 )
岐阜県 64位/194校( 学科単位 )
公立/私立公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。
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【岐阜県立可児工業高等学校】
岐阜県立可児工業高等学校(ぎふけんりつ かにこうぎょうこうとうがっこう)は、岐阜県可児市中恵土にある公立の高等学校である。
概説 通称は、「可児工」(かにこう)や「工業」。可茂地区で唯一の工業高等学校である。 同市内にある岐阜県立可児高等学校の通称は「可児高」(かにたか)であるが、かにこうと読む人もいるため、しばしば間違われる。
沿革 ・ 1963年(昭和38年) - 岐阜県立可児工業高等学校として設立し、機械科・電気科・工業化学科を置く。
・ 1972年(昭和47年) - 電子科を新設する。
・ 1974年(昭和49年) - 建築科を新設する。
・ 1991年(平成3年) - 建築科を廃設し、建設工学科(建築コース・環境システムコース)を新設する。
・ 1995年(平成7年) - 機械科を機械工学類型、制御システム工学類型に分ける。
・ 2000年(平成12年) - 工業化学科を廃止し、応用技術科を新設する。
・ 2004年(平成16年) - 電気科、電子科を統合して電気システム科を新設する。
・ 2014年(平成26年) - 応用技術科を廃止し、化学技術科を新設する。
学校概要 ◇ 創立 : 1963年(昭和38年)
◇ 学科
・ 全日制・工業科
 ・ 機械科
 ・ 電気科
 ・ 化学科
 ・ 建設群
  ・ 2年次より建築科か土木科を選択する。
◇ 所在地 : 岐阜県可児市中恵土2358-1
校訓 ■ 責任・信頼・協力

・ 責任:責任とは、人として「是々非々」をわきまえ、自立すること。
・ 信頼:信頼とは、頼りにされそれに応えられること。
・ 協力:協力とは、お互いに助け合いよりよい集団をつくること。
行事 ■ 球技大会・体育大会・文化祭

◇ 球技大会 : 5月:ソフトボール、バレーボール、卓球に分かれて実施される。
◇ 体育大会 : 10月:団別に分かれて実施する。各学科の特色がみられるので、学科ごとの仲間意識が強くなるイベントとなる。
◇ 文化祭 : 11月:全クラス、部活動、有志団体によって実施される。PTAによる屋台やバンド活動など、二日間にかけて生徒会主催で盛大に行われる。

■ ホームステイ
毎年オーストラリアの高校生とのホームステイによる交流があり、何十人もの生徒がホームステイを体験する。同年代の貴重な友人をつくることができ、家族共にいい体験になる。

■ その他
理工系大学、可児市、企業との連携が多い。社会見学の他に企業見学や課題研究、インターンシップや産学官連携事業など、勉強だけではない、のびのびと学べる校風が特徴的である。もちろん、理工系の有名私大への進学も多く、指定校推薦は大変恵まれている。
部活動 ■ 運動系部活動

・ バレーボール部
・ バスケットボール部
・ 野球部
・ テニス部
・ サッカー部
・ ホッケー部(全国大会出場)
・ ラグビー部
・ 卓球部
・ 陸上部

■ 文化系部活動

・ 美術部
・ 吹奏楽部
・ 放送部

■ 生産系部活動

・ 機械システム部
・ 電気システム部(全国大会優勝)
・ 化学技術部
・ 建設部

■ 特設部活動

・ ボート部
アクセス ・ JR太多線「可児駅」より北東へ徒歩で約20分。
・ JR高山本線「古井駅」より南へ自転車で約20分。
・ 名古屋鉄道広見線「新可児駅」より北東へ徒歩で約20分。
・ 東鉄バス「可児工業高校前」停留所より徒歩。
・ 可児市の市街地に位置するので、学校の付近にはラーメン屋、スーパー、コンビニなどがありとても便利な立地である。
登校の特徴  最寄り駅であるJR太多線「可児駅」、名鉄広見線「新可児駅」のほか、JR高山本線「古井駅」から徒歩か自転車生徒で登校する。

「岐阜県立可児工業高等学校」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2024年5月26日18時(日本時間)現在での最新版を取得。

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