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※ メニュー先より、全国の高校・公立高校・私立高校の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの高校、色分けされた左上のリンク先で地方限定による高校の偏差値ランキングを表示させる事ができます(地元の進学校や受験する高校の偏差値等が分かります)。

三重(特進)


偏差値68( 5つ星評価 )
5教科合計概算(250点満点)192.5点
※平均125点 標準偏差15として計算
偏差値順位全国 97位/7792校( 学科単位 )
近畿地方 30位/1347校( 学科単位 )
三重県 3位/145校( 学科単位 )
公立/私立私立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。
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【三重中学校・高等学校】
三重中学校・高等学校(みえちゅうがっこう・こうとうがっこう)は、三重県松阪市久保町に所在する私立中学校・高等学校。
概要 新校舎が完成した平成20年4月より、三重中・高の中高一貫教育に在籍する生徒と、他中学から三重高校に入学する生徒は、別の校舎で学んでいる。中高一貫教育を受ける生徒には専用の特別教室や体育館などが用意されている。
沿革 ・ 1961年
 ・ 4月 - 開校。普通科と商業科が設置され、開校当初は松阪市立第五小学校の一部を仮校舎として使用する。
 ・ 8月 - 現在地に移転する。
・ 1962年4月 - 三重高等学校より分離独立し、松阪女子高等学校が開校する。同時に三重中学校、松阪女子中学校が開校する。
・ 1964年4月 - 松阪女子短期大学(後の三重中京大学短期大学部)が開校する。
・ 1969年4月 - 硬式野球部が第41回選抜高等学校野球大会・決勝戦で堀越高校(東京代表)に12-0と圧勝、センバツ大会で三重県勢としても初の全国制覇を達成。
・ 1974年4月 - 三重中学校、松阪女子中学校と統合し、男女共学化。
・ 1975年4月 - 望湊館(現・三重中学校)校舎新築完成。
・ 1979年1月 - 望湊館増築、小体育館完成。
・ 1982年4月 - 松阪大学(後の三重中京大学)が開校する。
・ 1983年4月 - 商業科の生徒募集を停止。
・ 1985年4月 - 三重中学校、三重高等学校の中高一貫教育体制を導入する。
・ 1988年
 ・ 10月 - ブリスベン・ガールズグラマースクール(BGGS)と姉妹校提携。
 ・ 12月 - オーストラリア・アングリカンチャーチグラマースクール(ACGS)と兄弟校提携。
・ 1992年4月 - 中学校、1学年3学級制実施。
・ 1994年4月 - 三重高等学校、松阪女子高等学校と統合し、男女共学化。
・ 2002年4月 - 松坂女子高等学校から引き継いだ音楽科の生徒募集を停止。
・ 2005年
 ・ 1月 - 中学校、入学試験の前期後期制を導入。
 ・ 4月 - 中学校、1学年4学級制実施。
・ 2008年4月 - 新校舎と付属施設完成、中高6年制が発足。
・ 2014年8月 - 硬式野球部が第96回全国高等学校野球選手権大会・決勝戦で大阪桐蔭高校(大阪代表)に3-4と惜敗、選手権大会では初の準優勝となる。
・ 2018年4月 - 運営者が学校法人梅村学園から独立し、学校法人三重高等学校に移管する。
設置学科 ・全日制課程 - 普通科
 ・進学コース
  ・進学選抜コース
  ・進学コース
 ・特進コース
 ・6年制コース

■ 廃科

・全日制課程 - 商業科、音楽科
教育方針 ■ 建学の精神

・ 「学術とスポーツの真剣味の殿堂たれ」
 ・ 「ルールを守る」
 ・ 「ベストを尽くす」
 ・ 「チームワークを作る」
 ・ 「相手に敬意を持つ」

■ 校訓

・ 「真剣味」
学校行事 ・ 前期スポーツ大会(6月)
・ 翠巒祭(9月)
・ 駅伝大会(2月)
・ 後期スポーツ大会(3月)
生徒会活動・部活動など ■ 生徒会活動

・ISO14001取得・解消
 ・2001年(平成13年)に生徒会が中心となって、日本の高校としては初めてISO14001を取得した。

■ 部活動など(中学校)

◎ 運動部

・野球部
・サッカー部
・バレーボール部
・バスケットボール部
・ソフトテニス部
・卓球部
・剣道部
・駅伝チーム(正式なクラブではない。夏以降に3年生を中心に編成)
◎ 文化部

・科学技術部
・弁論部
・茶道部
・文芸部
・音楽部
・ダンス部・・・『春の日本高校ダンス部選手権』において、2018年準優勝

■ 部活動(高等学校)

◎ 体育部
以下、斜体字の部活動は強化クラブに指定されている(2006年度設置)。
・陸上競技部
・水泳部
・硬式野球部
・軟式野球部
・ソフトテニス部
・バスケットボール部
・男子バレーボール部
・女子バレーボール部
・女子ソフトボール部
・サッカー部
・自転車競技部
・卓球部
・剣道部
・弓道部 
・硬式テニス部
・相撲部
・ワンダーフォーゲル部
・応援部
・アーチェリー部
・ラグビー部
・ゴルフ部
・ハンドボール部
・日本拳法部
・男子ソフトボール部
◎ 文化部

・将棋部
・英語部
・演劇部
・科学技術部
・書道部
・美術部
・写真部
・吹奏楽部
・合唱部
・園芸部
・図書部
・放送部
・囲碁部
・バトントワリング部
・文芸・イラスト部
・郷土研究部
・鉄道研究部
・茶道部
・華道部
・人権サークル
・弁論部
・ギターマンドリン部
・琴部
・洋裁・手芸部
・調理部
・ダンス・・・春の日本高校ダンス部選手権中日本大会において、2017年準優勝。
◎ 廃部

・体操部
・スキー部
・柔道部
全国高等学校野球選手権大会出場歴 ・昭和41年 - 第48回大会(選手権初出場・2回戦進出・敗退。2-7平安・京都代表)
・昭和43年 - 第50回大会(準々決勝進出・敗退。1-5興国・大阪代表)
・昭和44年 - 第51回大会(1回戦敗退。7-8広陵・広島代表)
・昭和48年 - 第55回大会(1回戦敗退。13-3鳴門工・徳島代表)
・昭和50年 - 第57回大会(3回戦進出・敗退。3-7東海大相模・神奈川代表)
・昭和51年 - 第58回大会(2回戦(初戦)敗退。0-4柳川商・福岡代表)
・平成4年 - 第74回大会(3回戦進出・敗退。0-3西日本短大付・福岡代表)
・平成7年 - 第77回大会(2回戦(初戦)敗退。1-3下関商・山口代表)
・平成18年 - 第88回大会(1回戦敗退。4-6熊本工・熊本代表)
・平成21年 - 第91回大会(2回戦進出・敗退。3-8都城商・宮崎代表)
・平成25年 - 第95回大会(2回戦(初戦)敗退。7-9済美・愛媛代表)
・平成26年 - 第96回大会(選手権決勝戦進出・準優勝。3-4大阪桐蔭・大阪代表)
選抜高等学校野球大会出場歴 ・昭和41年 - 第38回大会(センバツ初出場・2回戦(初戦)敗退。3-5宇部商・中国地区代表)
・昭和42年 - 第39回大会(2回戦(初戦)敗退。0-5市和歌山商・近畿地区代表)
・昭和44年 - 第41回大会(センバツ決勝戦進出・初優勝。12-0堀越・東京代表。のちに監督となる中田和男が選手として出場)
・昭和45年 - 第42回大会(準々決勝進出・敗退。1-4箕島・近畿地区代表)
・昭和46年 - 第43回大会(1回戦敗退。2-7近大付・近畿地区代表)
・平成2年 - 第62回大会(準々決勝進出・敗退。3-4北陽・近畿地区代表)
・平成3年 - 第63回大会(1回戦敗退。2-7天理・近畿地区代表)
・平成4年 - 第64回大会(準々決勝進出・敗退。2-3帝京・東京代表)
・平成7年 - 第67回大会(1回戦敗退。0-4星稜・北信越地区代表)
・平成22年 - 第82回大会(2回戦進出・敗退。2x-3帝京・東京代表)
・平成24年 - 第84回大会(2回戦進出・敗退。0-2浦和学院・関東地区代表)
・平成26年 - 第86回大会(1回戦敗退。2-7智弁学園・近畿地区代表)
・平成30年 - 第90回大会(準決勝進出・敗退。2-3大阪桐蔭・近畿地区代表)
著名な出身者 ・ 渋谷洋一 - 元プロ野球選手
・ 榎本直樹 - 元プロ野球選手
・ 水谷清仁 - 元プロ野球選手
・ 水谷孝 - 元プロ野球選手
・ 辻忠嗣 - 元プロ野球選手
・ 伊藤泰憲 - 元プロ野球選手
・ 宮本四郎 - 元プロ野球選手
・ 新谷嘉孝 - 元プロ野球選手
・ 山本利一 - 元プロ野球選手
・ 上西紘暉 - プロゴルファー
・ 海田和裕 - 元競輪選手
・ 牧戸太郎 - 作曲家・編曲家
・ 水谷宏 - 1964年度卒業 元プロ野球選手(元近鉄バファローズ)
・ 水谷新太郎 - 1971年度卒業 元プロ野球選手(元ヤクルトスワローズ)
・ 燁司大 - 1991年度卒業 元大相撲力士
・ 麻枝准 - 1992年度卒業 シナリオライター、作詞者、作曲者
・ 山中光茂 - 1994年度卒業 松阪市長、松下政経塾出身、元三重県議会議員、医師
・ 清水昭信 - 2001年度卒業 元プロ野球選手(中日ドラゴンズ)
・ 西川明 - 2002年度卒業 元プロ野球選手(元中日ドラゴンズ)
・ 野崎陽介 - 2002年度卒業 サッカー選手(横浜FC)
・ 徳真鵬元久 - 2002年度卒業 大相撲力士
・ 水本裕貴 - 2003年度卒業 サッカー選手(FC町田ゼルビア)
・ 出口陽 - 2005年度卒業 女性アイドル(SKE48)
・ 西野カナ - 2006年度卒業 女性歌手
・ 梅村学人 - 2006年度卒業 元プロ野球選手(元オリックス・バファローズ)
・ 東惇 - 2007年度卒業 アナウンサー(富山テレビ放送)
・ 加藤匠馬 - 2008年度卒業 プロ野球選手(中日ドラゴンズ)
・ 野田愛実 - 2011年度卒業 女性歌手
・ 金牙 - 2014年度卒業 IMCいむちゃんねる
・ 紀藤隆翔 - 2016年度卒業 サッカー選手(ギラヴァンツ北九州)

「三重中学校・高等学校」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年11月27日23時(日本時間)現在での最新版を取得。

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