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※ メニュー先より、全国の高校・公立高校・私立高校の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの高校、色分けされた左上のリンク先で地方限定による高校の偏差値ランキングを表示させる事ができます(地元の進学校や受験する高校の偏差値等が分かります)。

東筑(普通)


偏差値65( 4つ星評価 )
5教科合計概算(250点満点)181.25点
※平均125点 標準偏差15として計算
偏差値順位全国 262位/7792校( 学科単位 )
九州・沖縄地方 23位/1200校( 学科単位 )
福岡県 10位/325校( 学科単位 )
公立/私立公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。
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【福岡県立東筑高等学校】
福岡県立東筑高等学校(ふくおかけんりつとうちくこうとうがっこう,)は、福岡県北九州市八幡西区東筑一丁目にある県立高等学校。スーパーサイエンスハイスクール(SSH)及びふくおかスーパーハイスクール (FSH)指定校。
沿革 ■(旧制)福岡県立東筑中学校

・ 1898年(明治31年)
 ・ 6月1日 - 「福岡県東筑尋常中学校」が開校。仮校舎を飯塚に設置。
 ・ 6月10日 - 開校式を挙行。
・ 1899年(明治32年)4月1日 - 「福岡県立東筑中学校」と改称。
・ 1902年(明治35年)3月27日 - 折尾の新校舎に移転。
・ 1905年(明治38年)4月10日 - 学友会(生徒会)が発足。
・ 1908年(明治41年)4月10日 - 奨学会が発足。
・ 1909年(明治42年)11月16日 - 文部大臣の小松原英太郎が来校。
・ 1913年(大正2年)8月31日 - 同窓会「東筑会」が創立。
・ 1920年(大正9年)2月 - 講堂が完成。
・ 1922年(大正11年)10月22日 - 25周年記念図書館が完成。
・ 1923年(大正12年)2月 - 校歌を制定。作詞は岡野校長、作曲は岡山城の曲を借用(1926年(大正15年)頃まで使用される)。
・ 1925年(大正14年)4月1日 - 「福岡県東筑中学校」と改称。
・ 1928年(昭和3年)10月6日 - 昭和天皇即位の礼を記念し、プールが完成。
・ 1945年(昭和20年)3月27日 - 旧制中学4・5年生合同卒業式を挙行。

■(新制)福岡県立東筑高等学校

・ 1948年(昭和23年)4月 - 学制改革により、「福岡県立東筑高等学校」(現校名)が開校。この時点では男子校であった。
・ 1949年(昭和24年)
 ・ 5月 - 福岡県立折尾高等学校(初代、女子校)と八幡市立八幡商業高等学校を統合し、全日制普通・家庭・商業科、定時制普通・商業科を有する総合高等学校、男女共学校となる。
 ・ 6月4日 - 新校章を制定。PTA結成総会を開催。
・ 1952年(昭和27年)
 ・ 10月 - 折口信夫による新校歌(現校歌)の作詞が完成。
 ・ 11月 - 信時潔による新校歌(現校歌)の作曲が完成。
・ 1956年(昭和31年)4月1日 - 商業科・家庭科が分離し、福岡県立折尾高等学校(二代目、男女共学)として独立。それに伴い、全日制普通課程高校となる。なお、旧制折尾高等女学校、旧制折尾高等学校(昭和24年度卒業生のみ)、旧制八幡商業学校の卒業者学籍簿は新設校に移管させず東筑が引き継いでおり、現東筑高校は、旧制東筑中学及び旧制3校の継承校となっている。
・ 1957年(昭和32年)11月30日 - 創立以来のシンボルであった運動場中央の一本松が枯れ、伐採される。
・ 1958年(昭和33年)10月 - 運動場を整備。創立60周年記念図書館が完成。
・ 1963年(昭和38年)6月12日 - 剣道場が完成。
・ 1965年(昭和40年)5月8日 - 学校食堂が完成。
・ 1968年(昭和43年)3月29日 - 音楽教室が完成。
・ 1979年(昭和54年)3月2日 - 体育館・柔剣道場が完成。
・ 1981年(昭和56年)
 ・ 3月8日 - 新プールが完成。
 ・ 10月13日 - 弓道場が完成。
・ 1987年(昭和62年)6月6日 - 東筑会館が完成。
・ 1998年(平成10年)5月26日 - 多目的ホールが完成。
・ 2011年(平成23年)7月 - 新本館が完成。
・ 2013年(平成25年)- 文部科学省よりスーパーサイエンスハイスクール(SSH)に指定され、元NASAの宇宙飛行士による講演会が行われる。
・ 2014年(平成26年)3月 - スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定によりこれまでの海外研修の内容をより充実させ、マイクロソフトのエンジニアとの議論、マサチューセッツ工科大学、ハーバード大学、航空機メーカーのボーイングの視察を行う「海外ジニアス研修」を選抜生徒20名と引率教諭4名が8日間に渡り実施。
学校行事 1学期
・ 4月 - 入学式
・ 5月 - 新入生宿泊体験学習、中間考査、生徒総会
・ 6月 - 東筑・小倉高校定期野球大会、文化祭、東筑会(同窓会)総会、期末考査
・ 7月 - クラスマッチ、保護者会
・ 8月 - 夏季課外(補習)、中学生体験入学、1・2年課題考査 2学期
・ 9月 - 3年実力考査、体育祭
・ 10月 - 中間考査
・ 11月 - 2年シンガポール修学旅行(2014年度から)、期末考査
・ 12月 - 保護者会、冬季課外 3学期
・ 1月 - 1・2年課題考査、1年スキー教室(2012年度まで)、2年リアルチャレンジ
・ 2月 - 学年末考査
・ 3月 - 卒業式、国内研修,海外研修(1,2年選抜生徒のみ)、クラスマッチ(1,2年のみ)、高校入試
進学 九州大学を始め、難関国立大学への現役合格志向が強い。九州地区関係高等学校連絡協議会(東筑、熊本、鶴丸、宮崎西、佐賀西)を開き、情報交換を行っている。 2007年(平成19年)は、主要国立7大学(北大・東北大・名大・阪大・九大・一橋大・東工大)への現役合格率が26.6%で全国1位。 2008年(平成20年)は、旧帝大+国公立大学医学部への現役合格率が26.9%、全国公立高校8位(西日本公立高校1位)。 2011年は、難関国立10大学(旧帝大・東工大・一橋大・神戸大)への現役進学者数が全国8位。 2013年は、難関9国立大(旧帝大・東工大・一橋大)への現役進学率が西日本17位(公立7位)。 2014年は、難関9国立大(旧帝大・東工大・一橋大)への現役進学率が西日本20位(公立9位)。 2016年は、国公立大学歯学部への合格者数が全国2位(公立1位)。
部活動 約8割の生徒が部活動に参加しており、2010年度(平成22年度)福岡県高等学校体育連盟「高校総体学校表彰」は、学校対抗の部で優勝。

■運動部

・ 野球部
 ・ 全国高等学校野球選手権大会(夏)6回、選抜高等学校野球大会(春)3回の甲子園出場。特に夏の大会においては、過去6回出場のうち4回、エースピッチャーの名字が「石田」であることから「石田伝説」とも呼ばれている。
  ・ 1953年(昭和28年)8月 - 第35回全国高等学校野球選手権大会(夏)に出場。夏の甲子園初出場。初戦で浪華商に0-3で敗退。
  ・ 1972年(昭和47年)8月 - 第54回全国高等学校野球選手権大会(夏)に出場。再び初戦敗退。
  ・ 1978年(昭和53年)8月 - 第60回全国高等学校野球選手権大会(夏)に出場。金沢高校(石川)を破り、夏の甲子園3度目の出場にして甲子園初勝利を挙げる。2回戦で日大二高を破り3回戦に進出したが(ベスト16)、豊見城(沖縄)に敗れる。
  ・ 1985年(昭和60年)3月 - 第57回選抜高等学校野球大会(春)に出場。センバツ初出場。初戦で天理に0-2で敗れる。
  ・ 1987年(昭和62年)8月 - 第69回全国高等学校野球選手権大会(夏)に出場。夏の甲子園4度目の出場。延長戦にもつれ込む接戦も習志野(千葉)に敗れ、初戦敗退。
  ・ 1991年(平成3年)6月 - 東筑・小倉高等学校定期野球大会開始。
  ・ 1996年(平成8年)8月 - 第78回全国高等学校野球選手権大会(夏)に出場。夏の甲子園5回目の出場。初戦で盛岡大附属高校を破り、甲子園18年ぶりの勝利を挙げた。2回戦で倉敷工業に敗退。同年から記録員として女子部員の参加が認められたが、同校の女子マネージャーが甲子園史上ベンチ入り第1号となり話題となった。
  ・ 1998年(平成10年)3月 - 第70回選抜高等学校野球大会(春)に出場。センバツ2回目の出場も初戦で今治西(愛媛)に敗れる。
  ・ 2017年(平成29年)8月 - 第99回全国高等学校野球選手権大会(夏)、開幕戦で 聖光学院(福島)に敗れる。
・ ラグビー部
 ・ 全国高等学校ラグビーフットボール大会(花園)に3回出場。
  ・ 1988年(昭和63年)12月 - 第68回全国高等学校ラグビーフットボール大会(花園)に出場。花園初出場。初戦を突破するが2回戦敗退。
  ・ 1998年(平成10年)12月 - 第78回全国高等学校ラグビーフットボール大会に出場。花園2度目の出場。2回戦から登場し、前回同様初戦を突破するが2戦目(3回戦)敗退。
  ・ 1999年(平成11年)12月 - 第79回全国高等学校ラグビーフットボール大会に出場。花園2年連続3度目の出場。前回同様、2回戦から登場し初戦を突破するが2戦目(3回戦)敗退。
  ・ 2015年(平成27年)3月 - 第16回全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会(熊谷)に出場。初出場。深谷(埼玉)戦は14-14の引き分け、石巻工(宮城)戦は57-0で勝利するも、東海大仰星(大阪)戦は0-61で敗北。
・ サッカー部
・ バレーボール部
・ バスケットボール部
・ 卓球部
・ テニス部
・ ソフトテニス部
・ バドミントン部
・ 剣道部 - 1965年(昭和40年)に玉竜旗高校剣道大会で優勝。
・ 柔道部 - 旧制中学時代の1931年(昭和6年)に中等学校武道大会で優勝。
・ 弓道部
・ 相撲部
・ 陸上部
・ 水泳部
・ ボート部 - 2012年(平成24年)、2013年(平成25年)にインターハイに出場し、2013年はベスト16。
・ 山岳部 - 2012年、2013年に全国大会出場。
・ 総合部
・ 応援部

■文化部

・ 囲碁部 - 2012年、2013年に高文連全国総合文化祭に出場。
・ 将棋部
・ 音楽部
 ・ 1984年(昭和59年)11月23日 に第37回全日本合唱コンクールに出場し、銅賞を受賞。
 ・ 1995年(平成7年)11月17日 に第48回全日本合唱コンクールに出場し、銅賞を受賞。
 ・ 1996年(平成8年)10月26日 に第49回全日本合唱コンクールに出場し、銀賞を受賞。
・ 吹奏楽部
・ 写真部
・ 食物部
・ 書道部
・ 美術部
・ 茶道部
・ 物理部
・ 化学部
・ 生物部 - 2013年度に「コオロギの鳴き声の研究」で全国大会出場。
・ 新聞部
・ 文芸部
・ ESS部 (English Speaking Society)
・ 演劇部 - 1度は廃部になったものの、2010年に復活。
著名な出身者・関係者 ■ 政治

・ 三原朝雄(中26) - 文部大臣、防衛庁長官、沖縄開発庁長官
・ 三原朝彦(高18) - 自由民主党衆議院議員、自由民主党副幹事長
・ 冨岡勉(高19) - 文部科学副大臣、内閣府副大臣、元長崎大学医療技術短大部教授、元長崎県議会議員
・ 緒方林太郎(高43) - 元衆議院議員
・ 末松義規(高27) -立憲民主党衆議院議員、 復興副大臣、内閣府副大臣、元内閣総理大臣補佐官
・ 田代文久(中18) - 衆議院議員、共産党九州地方委員会議長、党中央委員
・ 赤松寅七 - 衆議院議員、翼賛政治会政調陸軍委員

■ 経済

・ 金子堅次郎(中5) - 三井合名常務理事、三井物産取締役、東芝副社長
・ 北村憲雄(高12) - 郵便事業元会長兼CEO、イタリアトヨタ元社長CEO
・ 木曽重義(中15) - 中興化成工業社長、九州石炭連盟会長、日本石炭連盟連合会会長
・ 濱中昭一郎(中46) - 日本通運元会長、東京地下鉄前会長
・ 桑野幸徳(高11) - 三洋電機元社長
・ 出光計助(中17) - 出光興産元会長、石油連盟元会長
・ 田代茂樹(中8) - 東レ元会長
・ 古岡勝(中36) - 学研名誉会長・元副社長
・ 喜多村円(高28) ‐ TOTO社長
・ 谷正明(高13) - 福岡銀行元頭取、ふくおかフィナンシャルグループ初代社長


・ 幡掛大輔(高12) - クボタ元社長、日本農業機械工業会元会長


・小田原智一(高15) - 福岡空港ビルディング元社長、福岡証券取引所理事長




■ 行政

・ 山崎小五郎(中22) - 第24代運輸事務次官、初代海上幕僚長、海上保安庁次長
・ 大和田悌二(中6) - 第19代逓信省逓信次官、日本曹達社長、日本電信電話公社経営委員長
・ 敷田稔(高2) - 法務省矯正局長、名古屋高等検察庁検事長


・ 小田広昭(高27) - 国土交通省中国地方整備局副局長、川崎市副市長



■ 研究

・ 杉岡洋一 - 第20代九州大学総長
・ 中島英治 - 九州大学総合理工学研究院長、元日本金属学会会長
・ 矢野宗幹 - 日本昆虫学会会長
・ 原田大樹 - 京都大学大学院法学研究科教授
・ 荒牧鉄雄 - 英文学者
・ 和田耕治 (衛生学者) - 国際医療福祉大学医学部教授(公衆衛生)

■ 芸能・文化

・ 高倉健 - 俳優、2006年文化功労者、2013年文化勲章受章
・ 平野啓一郎 - 作家、1999年芥川賞受賞
・ 中村琢二 - 洋画家、日本芸術院会員、のち中学修猷館に転校
・ 千々和久幸 - 歌人、詩人
・ 草間平作 - 翻訳家、作家
・ 下位春吉 - 教育者、詩人、童話口演家
・ 大江慎也 - ミュージシャン、元ルースターズボーカル
・ 大野徹也 - オペラ歌手
・ 雑賀俊郎 - 映画監督
・ 柴尾英令 - ゲームクリエーター、作家
・ 松畑強 - 建築家
・ 芽亜利・J - シンガーソングライター
・ 国友やすゆき - 漫画家
・ 林家きく麿 - 落語家
・ 伊庭剛 - 俳優
・ 森功 - ノンフィクションライター

■ 思想

・ 藤田博史 - 精神科医、ラカン派精神分析家

■ マスコミ

・ 北村英一 - テレビ朝日元常務取締役
・ 入江徳郎 - 元朝日新聞社論説委員、元TBS「JNNニュースコープ」メインキャスター
・ 西野智彦 - TBSテレビ報道局長、元時事通信社記者
・ 山下末則 - 株式会社パーフェクト・スピーチ代表取締役社長、元日本テレビ放送網アナウンサー
・ 重松亜紀 - 元NHK北九州放送局契約キャスター
・ 猪原智紀 - NHK北九州放送局アナウンサー
・ 山本剛士 - ニッポン放送アナウンサー

・ 香月千鶴 - エフエム福岡アナウンサー

■ スポーツ

・ 仰木彬 - 元オリックス・バファローズ、近鉄バファローズ監督

・ 高信二 - 広島東洋カープヘッドコーチ
・ 喰田孝一 - 元野球部監督
・ 中竹竜二 - 元早稲田大学ラグビー蹴球部監督
・ 井生崇光 - 元広島東洋カープ外野手
・ 高岡英司 - 元中日ドラゴンズ投手
・ 中原勇一 - 元中日ドラゴンズ捕手、現中日スカウト
・ 中村真崇 - 元広島東洋カープ外野手
・ 桧山泰浩 - 元近鉄バファローズ投手
・ 福山龍太郎 - 元福岡ダイエーホークス投手、福岡ソフトバンクホークススカウト。
・ 矢ノ浦国満 - 元近鉄バファローズ、サンケイアトムズ内野手
・ 山本翔 - 元広島東洋カープ捕手
・ 大村孟 - 東京ヤクルトスワローズ捕手
・ 小田龍司 - ラグビー選手
・ 小原渉 - ラグビー選手
・ 中野裕太 - ラグビー選手
・ 中野将伍 - ラグビー選手

■ 軍人

・ 出光万兵衛(中2) - 第36代海軍兵学校校長
・ 小川陽一郎 - 海軍中佐
・ 古野繁實(中35) - 海軍少佐、真珠湾攻撃の九軍神の一人
・ 松井太久郎 - 陸軍中将

■ 元教員

・ 水町義夫 - 第4代西南学院院長
・ 肥後和男 - 歴史学者、東京教育大学教授
・ 尾中蘆山 - 画家
・ 益田古峯 - 教育者
歴代校長 代数  氏名  着任年月日  
 初代  大森藤蔵  明治31年6月1日  
 第2代  神谷四郎  明治32年1月24日  
 第3代  金沢来蔵  明治33年8月3日  
 第4代  小寺甲子二  明治38年9月14日  
 第5代  尾田信直  明治38年11月15日  
 第6代  吉田豊  明治40年2月21日  
 第7代  中垣安太郎  明治44年9月22日  
 第8代  塚田節夫  大正5年3月14日  
 第9代  岡野代忠  大正6年3月31日  
 第10代  安河内健児  大正15年9月27日  
 第11代  有光一  昭和3年3月9日  
 第12代  矢野礒  昭和9年9月1日  
 第13代  藤崎弁蔵(中8)  昭和17年3月31日  
 第14代  土肥富栄  昭和21年3月31日  
 第15代  長野文一郎(中14)  昭和23年7月10日  
 第16代  舟越節夫(中20)  昭和25年9月30日  
 第17代  宮崎百太郎  昭和37年4月10日  
 第18代  岸秀一  昭和41年4月6日  
 第19代  赤間一之助  昭和45年4月1日  
 第20代  村上修一  昭和47年4月1日  
 第21代  瀬尾秀巳  昭和54年4月2日  
 第22代  主静雄  昭和57年4月1日  
 第23代  北輝男  昭和62年4月1日  
 第24代  久保田昌秀  平成2年4月1日  
 第25代  柴田正治  平成6年4月1日  
 第26代  前川昭治  平成8年4月1日  
 第27代  北島龍雄(高14)  平成11年4月1日  
 第28代  松岡教知  平成14年4月1日  
 第29代  古田智信  平成15年4月1日  
 第30代  増田俊明(高22)  平成16年4月1日  
 第31代  柴田晴夫(高24)  平成24年4月1日  
 第32代  花岡俊彦  平成26年4月1日  
 第33代  中島良博(高30)  平成29年4月1日  
アクセス 最寄りの鉄道駅
・ JR九州 鹿児島本線・筑豊本線「折尾駅」から徒歩8分 最寄りのバス停
・ 西鉄バス北九州「則松小学校前」バス停から徒歩5分 最寄りの道路
・ 国道3号
周辺の学校 ・ 自由ケ丘高等学校
・折尾愛真短期大学
・ 折尾愛真中学校・高等学校
・ 福岡県立折尾高等学校
・ 北九州市立則松中学校
・ 北九州市立則松小学校
・ 北九州市立折尾西小学校

「福岡県立東筑高等学校」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年12月3日3時(日本時間)現在での最新版を取得。

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