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※ メニュー先より、全国の高校・公立高校・私立高校の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの高校、色分けされた左上のリンク先で地方限定による高校の偏差値ランキングを表示させる事ができます(地元の進学校や受験する高校の偏差値等が分かります)。

網走南ヶ丘(普通)


偏差値49( 3つ星評価 )
5教科合計概算(250点満点)121.25点
※平均125点 標準偏差15として計算
偏差値順位全国 2813位/7791校( 学科単位 )
北海道地方 91位/312校( 学科単位 )
北海道 91位/312校( 学科単位 )
公立/私立公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。
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【北海道網走南ヶ丘高等学校】
北海道網走南ヶ丘高等学校(ほっかいどう あばしりみなみがおかこうとうがっこう)は、北海道網走市台町二丁目にある道立高等学校。
概要 ■ 特色

・「網走にも男子中学校を」という地域の人々の声にとって1922年(大正11年)、北海道庁立網走中学校が誕生。網走湖一周マラソン(強歩遠足:男子38.9km、女子29.9km)が行われている。
・卒業生は20,000名(全日制・定時制含む)を超えている。
・校是「文武両道」の下、部活動の加入率は現在90%を超え、。
沿革 ・ 1922年 - 北海道庁立網走中学校としての設立が認可、開校。
・ 1931年 - 校歌を制定する。
・ 1948年 - 北海道立網走高等学校と改称する。定時制常呂分校を設置。定時制斜里分校を設置。
・ 1950年 - 北海道網走南ヶ丘高等学校と改称し、男女共学となる。定時制小清水分校を設置、斜里分校が独立する。
・ 1952年 - 小清水分校が北海道網走向陽高等学校の所管となる。
・ 1953年 - 常呂分校が独立する。
・ 1972年 - 開校50周年式典を挙行する。
・ 1982年 - 校舎落成・創立60周年式典を挙行する。
・ 1992年 - 創立70周年式典を挙行する。
・ 2002年 - 創立80周年式典を挙行する。
・ 2008年 - 全日制課程普通科単位制導入。
・ 2012年 - 創立90周年式典を挙行する。
・ 2013年 - 「英語によるコミュニケーション能力・論理的思考力を強化する指導改善の取組(文部科学省指定研究事業)」拠点校に指定。「北海道高等学校学力向上推進事業(モデル別学力向上プロジェクト)」数学(協力校)
・ 2015年 -「中高生の化学研究実践活動推進プログラム」 学校活動型(国立研究開発法人科学技術振興機構)実践校に選定
・ 2016年 -「北海道高等学校学力向上実践事業」(北海道教育委員会)協力校に指定
教育課程 ・ 全日制課程
 ・ 普通科
・ 定時制課程
 ・ 普通科
部活動 ■ 運動部

・ ボート部 - 国民体育大会・インターハイの出場経験があり、男子ナックルフォアで全国制覇をした事がある。
・ 野球部 - 1967年夏と1970年春に甲子園出場経験がある。夏の甲子園に出場したことがある高校としては、日本最北端にある。
・ サッカー部
・ 男子ソフトテニス部
・ 女子ソフトテニス部
・ バスケットボール部
・ 男子バレーボール部
・ 女子バレーボール部
・ 卓球部
・ 剣道部
・ 柔道部
・ 空手道部
・ 弓道部
・ バドミントン部

■ 文化系

・ 演劇部 - 2004年度に全国大会出場
・ 美術部
・ 写真部
・ 将棋部
・ 茶道部
・ ESS
・ 生物科学研究会

■ 外局

・ 吹奏楽局 - 東日本学校吹奏楽大会に2度出場し、2014年度は金賞を受賞した。
・ 放送局 - アナウンス部門で全国出場経験がある。
・ 新聞局
著名な出身者 ・ 3代目神田山陽(講談師)
・ 山口昌男(文化人類学、元札幌大学学長)
・ 高松雄一(英文学者、東京大学名誉教授)
・川田殖(倫理学者、元山梨医科大学教授)
・ 横山忠夫(元読売ジャイアンツ投手)
・ 西村淳(作家、元海上保安官)
・ 狩野亮(バンクーバーパラリンピックアルペンスキー代表)
・ 堀美香(元カーリング選手)
・ 近江谷杏菜(カーリング選手、フォルティウス所属)
・ 吉田知那美(カーリング選手、ロコ・ソラーレ所属)
・ 髙橋洋一(タカハシ社長)
・ 水谷洋一(網走市市長)
・ 谷内昭(医学者、元札幌医科大学第一内科教授、学長)
・ 麻田信二(酪農学園大学理事長、元北海道副知事)

「北海道網走南ヶ丘高等学校」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2022年10月6日21時(日本時間)現在での最新版を取得。

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